新-14
樹木類への生物被害に関する連携研究開発プラットフォーム(持-20)
目的
樹木類・林産物における外来種及び在来種の被害への対応に必要な防除手法や発生予測システムについて、研究開発を行うことを目的とする。
プロデューサー
佐藤 大樹 国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 森林昆虫研究領域長
プラットフォーム管理運営機関
国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所
連絡先メールアドレス sakurakamikiri@ml.affrc.go.jp
主な事業内容
- 樹木類への生物被害に関する連携研究における研究戦略及び知財戦略の策定
- 前号の戦略を実現するためのコンソーシアムの形成と運営管理
- 樹木類への生物被害に関する連携研究におけるビジネスモデルの策定
- コンソーシアムで得られた研究成果等の情報発信
- 新規会員の勧誘
- その他プラットフォームの目的を達成とするため必要な事業
当プラットフォームから立ち上がったコンソーシアムの事業
- 【平成30年度 イノベーション創出強化研究推進事業 開発研究ステージ】 30023C サクラ・モモ・ウメ等バラ科樹木を加害する外来種 クビアカツヤカミキリの防除法の開発 概要説明
参画機関等
研究開発ターゲット
- 既存防除技術の効率化
- イノベーティブ技術の開発
- 産官学民連携による樹木被害の封じ込め
新-14.txt · 最終更新: by ykataoka
