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ml-startup [2020/01/10 (Fri) 23:30] – [機械学習勉強会 (2020-01)] sonk414ml-startup [2020/12/28 (Mon) 07:48] (現在) – 削除 sonk414
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-====== 機械学習勉強会 (2020-01) ====== 
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-  * 資料を公開しました。(1/10) 
-  * 予定内容を少し変更しました。「ベイズ推定」に関する内容を外しました。ご了承ください。 
-  * 3日目および4日目の開催会場を変更しました。1日目に会場の場所をお知らせします。ご迷惑をおかけします。 
-  * OpenCV のインストール方法を下に記載しました。(1/6) 
-  * <del>暫定版の資料を公開しました。完成版ではないので、くれぐれも印刷しないように。完成版の資料は今週金曜日に公開します。(1/6)</del> 
-  * 本日、参加案内のメールを送信させていただきました。メールが届いていない方は、ai-workshop@ml.affrc.go.jp までご連絡ください。(12/16) 
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-==== 概要 ==== 
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-^ 日時 | 2020年1月14日(火)〜17日(金)\\ 全日 10:00-17:00 を基本としますが、進行状況により早めに終わることがあります。 | 
-^ 場所 | 1日目・2日目 本部オリエンテーションルーム(食と農の科学館)\\ 3日目・4日目 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター3F \\ 茨城県つくば市観音台3−1−1 | 
-^ 応募条件 | <del>下記確認問題の項目をお読みいただき、確認問題を解いた方。</del> 受付終了 | 
-^ 定員 |30名\\ 定員を超えた場合、学習データをお持ち、機械学習をすぐに開始できる方を優先させます。その他の方には、実習を伴わない聴講(午前中のみの参加など)をお願いする場合があります。 | 
-^ 資料 | [[https://aabbdd.jp/notes/files/20200114-machine_learning_intro.pdf|機械学習勉強会資料]] | 
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-==== 確認問題  ==== 
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-  - 確認問題を --- にて公開しております。(公開終了) 
-  - 確認問題を Jupyter Notebook 上で解いてください。時間制限はありませんが、12月10日までに完了させてください。 
-  - 確認問題を解いた後に、Jupyter Notebook のメニューらから「File」→「Download as」→「HTML (.html)」を選び、HTML ファイルを作成(ダウンロード)してください。作成した HTML ファイルを、農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)まで送付してください。 
-  - 問題を解く際に、積極的に Google 検索を利用してください。Google 検索で上位にランクインする Qiita や Stackoverflow に様々な問題解決策が載っています。これらのサイトの見方に慣れてください。 
-  - 確認問題をすべて解けなくても提出可能です。 
-  - 確認問題の成績は、「参加の可否判定」および「勉強会参加者のレベルを揃える」目的で利用します。 
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-==== 申し込み方法 ==== 
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-  - 上述、確認問題を解いた結果を農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)まで送付してください。 
-  - Python 環境に「numpy」、「matplotlib」、「seaborn」、「pandas」、「sklearn」、「pystan」、「statsmodels」、「keras」、「cv2」モジュールをインストールしてください。 
-    * インストール方法等に関する質問がありましたら、受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)までメールください。個別対応させていただきます。 
-  - __**確認問題の解答を受付メーリングリストへ送信後**__に、下記の URL にて参加申し込みを行ってください。 
-    * 申し込みフォーム(終了しました) 
-    * 参加情報を訂正する場合は、新しい参加日程で再度申し込みください。ワークショップ受付へのご報告は不要です。 
-    * 申し込み締め切り日は、12月10日です。 
-    * conda コマンドで OpenCV をインストールできない場合は、以下のようにして conda 下の pip コマンドを使って OpenCV のインストールを試していてください。 
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-<code> 
-# 1, conda に pip コマンドをインストール 
-conda install pip 
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-# 2, pip で opencv をインストール 
-pip install opencv-python 
-</code> 
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-==== 内容 ==== 
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-内容は、進捗によって若干前後する場合があります。大まかな目安として、ご利用ください。また、午前(10:00-12:00)に講習、午後(13:00-17:00)に実習という形で進める予定です。実習で使用するデータは、Python のパッケージに実装されているデータセットを使用する予定です。ご自身のデータセットをしたい場合は、あらかじめ Pandas で読み込んで使える状態にしてください。 
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-| 1/14 | 機械学習紹介(歴史・教師あり学習・教師なし学習・強化学習)、ニューラルネットワーク、ロジスティック回帰 \\ 実習:①CSV データを読み込み、ロジスティック回帰で予測モデルを作成。②ロジスティック回帰モデルのハイパーパラメーターを調整して、高性能な予測モデルを作成。 | 
-| 1/15 | データの前処理、決定木、ランダムフォレスト、SVM、kNN、交差検証 \\ 実習:①データの前処理の有無で予測性能の変化を調べる。②ロジスティック回帰、決定木、SVM などの分類アルゴリズを用いて、高性能な予測モデルを作成する。③交差検証を取り入れて、最適な分類アルゴリズムを探す。 | 
-| 1/16 | 線型回帰、スパース回帰、ベイズ推定 \\ 実習:①CSVデータを読み込み、線型回帰モデルを作成する。②線型回帰モデルとスパース回帰モデルを作成し、両者の性能を比較する。③ Stan を利用して線型回帰モデルを作成する。④ Stan を利用して階層モデルを作成する。 | 
-| 1/17 | 画像解析、画像分類(ResNet など)、物体検出(YOLO など) \\ ① CNN を自作して画像分類モデルを作成する。② ResNet を使用して画像分類モデルを作成する。③ ResNet 以外のアーキテクチャを使用して画像分類モデルを作成する。④ YOLO で物体検出モデルを作成する。 | 
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-==== その他 ==== 
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-  * 講義資料は、講習会後に農業情報研究センター・ワークショップ Wiki で公開します。ご利用ください。 
-  * テレビ会議システムを利用しません。 
-  * 参加の可否について、12月20日までにお知らせいたします。 
-  * 10名程度の参加者が見込まれる場合、各地域農研で講習会を開催できます。ご相談承ります。 
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-==== お問い合わせ ==== 
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-お問い合わせは、農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)までお願いします。 
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ml-startup.1578666636.txt.gz · 最終更新: by sonk414