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| ml-startup [2019/11/25 (Mon) 13:14] – [申し込み方法] sonk414 | ml-startup [2020/12/28 (Mon) 07:48] (現在) – 削除 sonk414 | ||
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| - | ====== 機械学習ワークショップ (2020-01) ====== | ||
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| - | ==== 概要 ==== | ||
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| - | ^ 日時 | 2020年1月14日(火)〜17日(金)\\ 全日 10:00-17:00 を基本としますが、進行状況により早めに終わることがあります。 | | ||
| - | ^ 場所 | 本部オリエンテーションルーム(食と農の科学館)\\ 茨城県つくば市観音台3−1−1 | | ||
| - | ^ 応募条件 | 下記確認問題の項目をお読みいただき、確認問題を解いた方。 | | ||
| - | ^ 定員 |30名\\ 定員を超えた場合、学習データをお持ち、機械学習をすぐに開始できる方を優先させます。その他の方には、実習を伴わない聴講(午前中のみの参加など)をお願いする場合があります。 | | ||
| - | ^ 資料 | 後日公開 | | ||
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| - | ==== 確認問題 ==== | ||
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| - | - 確認問題を https:// | ||
| - | - 確認問題を Jupyter Notebook 上で解いてください。時間制限はありませんが、12月10日までに完了させてください。 | ||
| - | - 確認問題を解いた後に、Jupyter Notebook のメニューらから「File」→「Download as」→「HTML (.html)」を選び、HTML ファイルを作成(ダウンロード)してください。作成した HTML ファイルを、農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)まで送付してください。 | ||
| - | - 問題を解く際に、積極的に Google 検索を利用してください。Google 検索で上位にランクインする Qiita や Stackoverflow に様々な問題解決策が載っています。これらのサイトの見方に慣れてください。 | ||
| - | - 確認問題をすべて解けなくても提出可能です。 | ||
| - | - 確認問題の成績は、「参加の可否判定」および「勉強会参加者のレベルを揃える」目的で利用します。 | ||
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| - | ==== 申し込み方法 ==== | ||
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| - | - 上述、確認問題を解いた結果を農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)まで送付してください。 | ||
| - | - Python 環境に「numpy」、「matplotlib.pyplot」、「seaborn」、「pandas」、「sklearn」、「pystan」、「statsmodels」、「keras」、「cv2」モジュールをインストールしてください。 | ||
| - | * インストール方法に関する質問がありましたら、エラーメッセージとともに受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)までメールください。個別対応させていただきます。 | ||
| - | - 下記の URL にて参加申し込みを行ってください。 | ||
| - | * [[https:// | ||
| - | * 参加情報を訂正する場合は、新しい参加日程で再度申し込みください。ワークショップ受付へのご報告は不要です。 | ||
| - | * 申し込み締め切り日は、12月10日です。 | ||
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| - | ==== 内容 ==== | ||
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| - | 内容は、進捗によって若干前後する場合があります。大まかな目安として、ご利用ください。また、午前(10: | ||
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| - | | 1/14 | 機械学習紹介(歴史・教師あり学習・教師なし学習・強化学習)、ニューラルネットワーク、ロジスティック回帰 \\ 実習:①CSV データを読み込み、ロジスティック回帰で予測モデルを作成。②ロジスティック回帰モデルのハイパーパラメーターを調整して、高性能な予測モデルを作成。 | | ||
| - | | 1/15 | データの前処理、決定木、ランダムフォレスト、SVM、kNN、交差検証 \\ 実習:①データの前処理の有無で予測性能の変化を調べる。②ロジスティック回帰、決定木、SVM などの分類アルゴリズを用いて、高性能な予測モデルを作成する。③交差検証を取り入れて、最適な分類アルゴリズムを探す。 | | ||
| - | | 1/16 | 線型回帰、スパース回帰、ベイズ推定 \\ 実習:①CSVデータを読み込み、線型回帰モデルを作成する。②線型回帰モデルとスパース回帰モデルを作成し、両者の性能を比較する。③ Stan を利用して線型回帰モデルを作成する。④ Stan を利用して階層モデルを作成する。 | | ||
| - | | 1/17 | 画像解析、画像分類(ResNet など)、物体検出(YOLO など) \\ ① CNN を自作して画像分類モデルを作成する。② ResNet を使用して画像分類モデルを作成する。③ ResNet 以外のアーキテクチャを使用して画像分類モデルを作成する。④ YOLO で物体検出モデルを作成する。 | | ||
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| - | ==== その他 ==== | ||
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| - | * 講義資料は、講習会後に農業情報研究センター・ワークショップ Wiki で公開します。ご利用ください。 | ||
| - | * テレビ会議システムを利用しません。 | ||
| - | * 参加の可否について、12月20日までにお知らせいたします。 | ||
| - | * 10名程度の参加者が見込まれる場合、各地域農研で講習会を開催できます。ご相談承ります。 | ||
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| - | ==== お問い合わせ ==== | ||
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| - | お問い合わせは、農業情報研究センターワークショップ受付メーリングリスト(ai-workshop@ml.affrc.go.jp)までお願いします。 | ||
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ml-startup.1574655285.txt.gz · 最終更新: by sonk414
